〒156-0052
東京都世田谷区経堂5-29-1

小田急線経堂駅下車、東京農業大学方面へ徒歩3分(城山通り経堂大橋交差点)

[Yahoo地図情報]

●1F治療院営業時間     
9:00~12:15、15:00~23:00
●2F健康院営業時間     
15:00~22:30
●土曜日営業時間     
13:00~17:15(1F、2Fとも)
●定休日         
日曜、祝日
腰痛  膝痛
首・肩・背中の痛み、こり
猫背  疲労感
O脚  ひえ症
うつ
当院は全国冷え性研究所(http://www.hiesyou.com/)の世田谷分室です。季節に関係なく身体の冷えを感じている方が多くいらっしゃいます。漢方は東洋医学では、「冷えは万病の本」と言われ病気の一つとして捉えられていますが、西洋医学では冷えは病気として扱ってきませんでした。最近になってようやく冷えが原因でさまざまな病気が発症すると数々の論文の発表がありました。冷えの原因は内臓温度の低下により起こります。内臓温度が低下すると血行が悪くなり、下腹部にうっ血が起こります。消化器系 肝臓 腎臓などの機能も低下します。それにより代謝や免疫も悪くなりさまざまな症状を起こします。 

当院での冷え症治療
全国冷え症研究所により製造された内臓温度を上げるための超短波機器です。内臓温度が低下すると冷え症になるだけでなく、太りやすい・免疫が落ちる・自立神経が乱れてくる・内臓の働きが悪くなる・うつ傾向になるなどの症状が出やすくなります。そのような症状に有効です。当院2階健康院にて施術いたします。厚生労働省認可を受けた医療器械で、この治療は大変心地良く、ほとんどの患者さんは治療が終わるまでぐっすり寝てしまう程です。寝ているうちに内臓温が上昇して冷えを取り除きます。治療時間は30分程です。


※内臓温度が低下すると起こる5兆候

  1. 基礎代謝の低下:内臓温度が1℃下がると13%の基礎代謝量が低下します。そのため太りやすくなります。
  2. 免疫力の低下:内臓温度が1℃下がると30%も免疫力が低下します。このためアレルギー疾患(アトピー 喘息など)にかかりやすくなります。(石原クリニックの石原先生の本より)
  3. 自立神経が乱れやすくなる:内臓温度が低下すると自立神経が乱れやすくなり各器官や感情に作用して様々な悪影響をおこします。それによってコリや痛みが強く感じやすくなります。
  4. 内臓の働きの低下:内臓温度が低下すると血液のめぐりが悪くなり、身体の隅々まで血液がいきわたりにくくなります。それにより便秘や下痢になってしますことがあります。
  5. うつ状態になる:うつ症状の方、精神的な病になる方はお腹が冷えていると言う事実があると石原クリニックの石原先生(医学博士)が本に書いてます。

---------------------全国冷え症研究所の成果---------------------

うつ 登校拒否

今までうつ症状などに深い関係がある脳内伝達物質は脳でしか作られないと言われていましたが、実は脳より10倍作る場所がありました。それは「腸」でした。脳の10倍作られていると言うことは、腸が機能低下するとこのうつ症状と深い関係のある脳内伝達物質は作られにくくなります。するとうつ症状になることになります。どうなると腸の機能が低下するかと言うと内臓温度が下がると機能が低下すると言うことなのです。つまり内臓温度が下がるとうつ症状になりやすいのです。

女性科疾患 不妊症 子宮疾患 他

このような症例もたくさん改善してきました。実際に不妊に悩んで居られた方が何例も出産されています。詳しくは全国冷え性研究所のホームページをご覧ください。

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はなまる整骨院 〒156-0052 東京都世田谷区経堂5-29-1Tel,03-3428-0009 E-mail sqnrn174@ybb.ne.jp